治療方針 |
基本的に在宅治療が出来るペットは、
通院が治療の基本となります。
どうしても在宅で出来ないペット、
集中的な治療が必要なペットは入院となります。
ご自宅でのペットの管理を飼主様自身に行ってもらいます。
在宅でペットの治療に不安のあるかたは初めに
院長に一言お願いします。
新たにレーザー治療器を導入しました。
今まで諦めていた末期の腫瘍も
縮小させれるようになりました。
また疼痛緩和などにも利用できます。
今ダックスフントに多い椎間板ヘルニアも
予防的にレーザーで椎間板を焼く
人間と同じ手術ができるようになりました。
詳しくはスタッフにお尋ねください。 |
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